Japan MDS(骨髄異形成症候群) Patient Support Groupは、国際MDS財団公認の骨髄異形成症候群患者支援団体です。

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骨髄異形成症候群についての情報提供news

日本MDS患者サポートグループ(JAMPS)では、国際MDS財団のHPの記事及び発行するハンドブックあるいはニューズレターの翻訳作業を行っております。この翻訳もボランティアスタッフ(研究員、看護士、医学部の学生、患者さんやご家族)によって行われております。内容によりましては抄訳になる場合もございます。ご了承下さい。

骨髄の役割 第1版  2016年訳

翻訳:Japan MDS Patient Support Group 上田彩香・山元由美 
監訳:緒 方 清 行 (社)東京血液疾患研究所 所長、東京血液疾患診療所 院長

冊子ももうすぐ出版されると思います。それまではダウンロードでご覧下さい。
             こちらからダウンロードも出来ます。

        


骨髄異形成症候群への理解:患者さんのためのハンドブック 第6版

著:ジョン・M・ベネット(米国ニューヨーク ロチェスター大学 医学・病理学教室 医学部腫瘍学 名誉教授)
訳:緒 方 清 行 当時:日本医科大学 血液内科学 教授
        現:(社)東京血液疾患研究所 所長、東京血液疾患診療所 院長
ベネット博士は国際MDS財団の初代の理事長であり、MDS研究の権威です。このハンドブックは2009年に書かれたもので、多少情報が古くなっていますが、今なお参考になると思われます。日本語版のハンドブックも出版されておりますので、御連絡頂ければお分けすることもできます。

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輸血依存性鉄過剰症とMDS(骨髄異形成症候群):患者さん用ハンドブック 第3版

著:ジョン・M・ベネット(米国ニューヨーク ロチェスター大学 医学・病理学教室 医学部腫瘍学 名誉教授)
訳:緒 方 清 行 当時:日本医科大学 血液内科学 教授
        現:(社)東京血液疾患研究所 所長、東京血液疾患診療所 院長

ベネット博士は国際MDS財団の初代の理事長であり、MDS研究の権威です。このハンドブックは2006年に書かれたもので、多少情報が古くなっていますが、今なお参考になると思われます。日本語版のハンドブックも出版されておりますので、御連絡頂ければお分けすることもできます。

         こちらからダウンロードも出来ます。