Japan MDS(骨髄異形成症候群) Patient Support Groupは、国際MDS財団公認の骨髄異形成症候群患者支援団体です。

電話でのお問い合わせはTEL.090-8433-2985

メールでのお問合わせは
info@MDSsupport.net

2016年 6月11日 第12回フォーラムです!!
場所と時間が変わりました!!!!
ご確認下さい。

お申し込みはこちら☟


詳細はこちら

Living with MDS Forumの内容を公開しております。
是非、ご覧になって下さい。

緒方清行医師「骨髄異形成症候群の基礎知識」
緒方清行医師「骨髄異形成症候群 骨髄移植の問題点」
ピーターセン・I・美貴看護師「MDS患者が日常生活で気を付けること」
柏木恵莉検査技師 「MDSの検査の現実と問題点」

これらの動画は患者である福場さんが制作して下さっています。

Japan MDS(骨髄異形成症候群) Patient Support Groupは骨髄異形成症候群(MDS)の患者さんやご家族の方をサポートするために、MDSの患者の家族とその協力者および国際MDS財団の支援によって設立されました。
Japan MDS(骨髄異形成症候群) Patient Support Groupは国際MDS財団のGlobal Patient Support Groupsの一環として国際的な情報ネットワークを持っています。
私たちは骨髄異形成症候群(MDS)に関連する情報を提供し、患者さんに国際MDS財団認定のセンター・オブ・エクセレンスを紹介し、医師、看護師、薬剤師や患者さんへの支援や新たな研究や治療法の選択肢の共有、臨床試験のための情報提供などに取り組んでいきます。

news新着情報

骨髄異形性症候群,MDS,フォーラム
2016年 6月11日(土曜日) 於:北沢タウンホール
第12回骨髄異形成症候群(MDS)患者さんとご家族のための
            LIVING WITH MDS FORUMを開催します。
  時間と場所が変わりました!!!よ~くご確認下さい。
  不明の場合はお気軽にお電話下さい(090-8433-2985)
第13回は2016年9月17日(於:成城ホール)になります。

2016年5月7日(土曜日)
  新百合ヶ丘総合病院血液内科 患者茶話会を開催します。
  場所:成城ホール 集会室B  
   こちらも場所が変更になっていますので、ご注意下さい。
   お申し込み、お問い合わせは 山元まで(090-8433-2985)


履歴

2016年 3月 5日(土曜日)
  新百合ヶ丘総合病院血液内科 患者茶話会を開催します。
  場所:北沢タウンホール 第2集会室  お申し込みは 山元まで


骨髄異形性症候群,MDS,フォーラム
2015年11月28日(土曜日)
第10回骨髄異形成症候群(MDS)患者さんとご家族のためのLIVING WITH MDS FORUMを開催します。

骨髄異形性症候群,MDS,フォーラム
2015年5月20日(水曜日)
無事終了しました!
ベネット先生も喜んで下さったので、いつか機会がありましたら企画したいと思います
ジョン・M・ベネット博士による
~世界最高峰の技術を伝える~ 「学生と若いドクターのための検鏡会」

患者会としては異例のことですが、
奇跡の検鏡会が実現しました。
ベネット博士がともに顕微鏡を覗き込み、解説し、指導をして下さる二度とない機会です。
骨髄異形成症候群(MDS)は
15%から20%程度と誤診率が高く
診断が難しい病気です。正確な診断、適切な治療があって初めてLiving with MDSの生活が可能となります。是非とも若いうちにこのような機会を生かして、世界最高峰のスキルに触れて下さい。
症例は本などとは異なり、判断に迷う微妙なものを用意しております。

骨髄異形性症候群,MDS,フォーラム
2015年 6月6日(土曜日)
ジョン・M・ベネット博士による講演会 ~Living with MDS~ 
国際MDS財団の創設者であるベネット博士が日本の患者さんとそのご家族に向けて伝えるメッセージ。


骨髄異形性症候群,MDS,フォーラム
2015年 2月28日(土曜日)
第7回骨髄異形成症候群(MDS)患者さんとご家族のためのLIVING WITH MDS FORUMを開催します。
2015年も昨年に引き続きNPO法人 知的財産研究推進機構(PRIP Tokyo)の主催するRare Disease Day (RDD)「希少・難治性疾患の日」に参加します。RDDとは希少・難治性疾患の患者さんのより良い診断や治療による生活の質(QOL)の向上を目指して、スウェーデンで 2008 年から始まった活動です。毎年2月末日が Rare Disease Day と設定され、昨年は世界65 ヶ国で1,000 以上のイベントが開催されました。国際MDS財団も初回から参加して活動を支援しています。Japan MDS Patient Support Groupでも2014年から同日にフォーラムを開催することで参加しています。
骨髄異形成症候群の患者さんと社会をつなぐ懸け橋とし、社会における骨髄異形成症候群への認知度向上・支援促進を図る機会となることを切に願っております。




骨髄異形性症候群,MDS
2014年4月4日(土曜日)
特定非営利活動(NPO)法人 ジャパン・MDS・ペイシャント・サポート・グループが成立いたしました。

骨髄異形性症候群,MDS,フォーラム
2014年3月1日(土曜日)
第3回骨髄異形成症候群(MDS)の患者さんとご家族のためのフォーラムを開催します。
今回のフォーラムは特定非営利活動法人 知的財産研究推進機構(PRIP Tokyo)の主催するRare Disease Day (RDD)「希少・難治性疾患について知る」ための日に共鳴してMDSを多くの方に知って頂く活動の一環として開催するものです。患者さま、ご家族に限らず一般の方の参加も歓迎いたします。


骨髄異形性症候群,MDS
2013年11月18日(月曜日)
電話ボランティア説明会を開催します。


骨髄異形性症候群,MDS
2013年8月18日
サイトをオープンしました。

骨髄異形性症候群,MDS
2013年7月7日
日本MDS患者サポートグループが国際MDS財団の後援によって誕生しました。